株式会社建匠

秋田県大仙市の工務店です。高気密高断熱・省エネルギー住宅を手掛けています。



社長のたわごと:豪雪(その2)

Category : 社長のたわごとNo Comments 3月 26th, 2018

 「あど、いらねぇ~」と言っていた雪も、春になって当然のように収まり、南からは桜の便りが聞こえている。近年の自然界は予測がつかない。地震、噴火、洪水、豪雪とバラエティに富んでいる。100年、50年に一度が、まとめて来たのか。

社長のたわごと:豪雪

Category : 社長のたわごとNo Comments 2月 28th, 2018

 ここで生活する限り避けて通ることのできないの、雪との親密なおつき合いである。今シーズンは雪が多かっただけではなく、気温も異常に低い年である。近年になく解氷依頼も多い。

社長のたわごと:今年の予感

Category : 社長のたわごとNo Comments 2月 5th, 2018

 あけましておめでとうございます。弊社の「かわら版」も今年15年目を迎えたが、いよいよ「旧態依然」の言葉が似合うようになってきた。「旧態依然」とは、昔のままで少しも進歩や発展がない様とある。現実としては後退している感もあるが。

 せいぜい進歩したことといえば、たわごと社長の物忘れが進んだくらいのことだろうか。15年前はもう少し馬力があったし、自負ながら活力に満ちていた気もする。それが徐々に木が風雨に晒されて朽ちるかのように変色して痩せていく。これも人生の有様なのだろう。正月からボヤキで始まる。

 物忘れの最たることが、スケジュール帳に書くメモである。例えば、○○さんが来社するとか、○○へ行くなどのメモ書きをしているが、後日に見て「あれっ?何の用事で会う人だっけ?」となる。つまり明らかに脳のすきまが多くなっている。

 たとえメモ書きでも、5W1H(いつ、どこで、だれが、なにを、なぜ、どのように)をしっかりと記していないと、相手の方に大変失礼な結果になりそうだ。

 そうなると、今のA5サイズの手帳ではとても書き切れないから、広辞苑程の帳面が必要になるし、字忘れの国語辞典もお供に要る。さらにそれらを入れて歩くかばんも大きくしなくてはならない。今年は、ビッグな1年になりそうだ。

社長のたわごと:相撲の話

Category : 社長のたわごとNo Comments 12月 23rd, 2017

 日馬富士の暴力事件で貴乃花親方がどうのこうのという話題が、テレビ各局で毎日の様に取り上げられている。それまで騒がれていた森友の話はすっかりと影を潜めてしまった感がある。当人と関係者にしては、やれやれかも知れない。

社長のたわごと:危険運転

Category : 社長のたわごとNo Comments 11月 25th, 2017

 運転免許を持ってから、あと数年で半世紀になる。幸いなことに人身事故だけは一度もないが、まだまだ先は分からない。今後も更に慎重な運転を心掛けなければと思っている。